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生活に活かす占いの使い方

2016.09.10 10:59

回顧録④ 運命とか宿命とかを想う

祖父の仕事だった富山の薬売りを継ぎ1年が経っていた。年間1700件も他人の家を訪問すると、そのうち、ある共通点に気づいた

2016.07.24 06:15

回顧録③ 再会

後ろめたさを感じながら、タロットを手にした思春期から20年弱。大人になった僕は、僕は祖父の仕事を継ぐことになった。祖父の仕事は富山の薬売り。昔ながらの行商スタイルで、自宅のある富山から、東北地方や北海道にまで出かけていき、宿に寝泊まりしながら、その土地の家庭を訪問して薬を買ってもらう仕事だ。自宅のある富山には1年のうち4ヶ月しかいない。8...

2016.06.24 06:27

回顧録 ② あくまでも普通のひと

高校生の頃は、背伸びをして、完全に普通の人にとけ込み、占い好き女子を斜めからみていた僕も、それ以前。中学生の頃は神秘的なものに惹かれていた。とはいえ、友人たちから後ろ指をさされる覚悟がなかったので、あくまで僕は普通です。と外見だけは取り繕っていた。

2016.05.21 13:30

回顧録 ① フリだらけのあの日

けっきょく、みんな自分のことを知りたいんだなでももし、ほんの少しだけ、他人を理解しようと思えば、その悩みも軽くなるのに今でこそ、一丁前にそう思う僕も、ほんの数年前までは違った。だから、偉そうにヒトのコトはいえない。思春期も終わりに近づき、高校も卒業間近になった頃。僕は、占いに振り回されるなんて、ダサイと思ってた。雑誌や朝のテレビでよく目に...

2016.05.03 17:26

こんな私ってどうなんですか?

このままじゃ将来が不安…現状には不満がたくさんちょっと私の話を聞いてどうすれば幸せになれるの?これって、当たり前かもしれないですが、占いにくるお客さんは、自分のことを知りたい人がほとんどなわけです。

2015.11.15 06:12

職場の「ムカつく上司」をどうするかについて考えてみます ②

こんにちは、某件太郎です。前回の続き。「職場の上司があまりにもムカつくんで、占って笑ってやろう企画」 を提案中です。さて、めでたく、これから笑いのネタにする占いの結果を手にできた。で、占った結果、どんな風に笑えるかという例を紹介してみます。普段、職場では、鬼畜かと思うほど、理不尽なことをいってくる上司。あるいは、どうみても自分の評価しか考...

2015.10.19 11:01

職場の「ムカつく上司」をどうするかについて考えてみます ①

僕は占い師なので、1.とりあえずムカつく人を占ってみる2.その人の意外なクセを見て笑う3.笑えるので許すという解決方法を提案します。なぜなら、それがいちばん手っ取り早いからです。前回は【恋人の連絡回数が理解できない件】をとりあげましたが、それ以外でも、自分にとって、理解できない行動をする人はけっこう多い気がします。たとえば僕の場合、電車か...

2015.10.12 09:13

連絡回数と価値観

某 件太郎(ぼう けんたろう)ボウケンとよんでください。職業は占い師。東高円寺(東京)の「かぎねこ亭」というお店で、占っています。さて、占い師をやっていて、恋愛関係でよくある相談のひとつなんですが、連絡回数とスパンの問題っていうのがあります。どういうことかっていうと、例えば...・彼が全然連絡くれない・彼の気持ちをしりたいという感じです。...

2015.10.12 08:59

Ownd始めてみます

まだよく使い方がわからないんですが、何事もまずはチャレンジ!ということで、Owndも始めてみます。

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